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  • 03/02
  • 2018
  • Fri


[死んだ目リーディング&トークライブ~ポエティック・ジャスティス]

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(出)間 三助/古沢健太郎/浅野言朗/中村剛彦
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open: 19:00 start: 19:30 前売¥2,060 当日¥2,060 (+1drink ¥520)

【プログラム】
オープニング:芥川龍之介「蜃気楼」(朗読:間三助、音響:古沢健太郎)
トークセッション:浅野言朗×中村剛彦
 『暴力』÷『敗残』×『笑者』=『詩的正義』〜ボードレール、芥川龍之介、赤塚不二夫、そして......〜/井上輝夫『聖シメオンの木菟〜シリア・レバノン紀行〜』復刊案内
フリートーク:「アートのゆくえ」with 参加者全員
クロージング:ボードレール「屑拾いたちの酒」井上輝夫訳(朗読:中村剛彦、音響:古沢健太郎)

【出演者プロフィール】
浅野言朗
詩人、建築家。詩集『2の6乗=64/窓の分割』、建築作品「森の階調」 (日本建築学会作品選集新人賞)、アート作品「帆/立方体/傾いた茶室」(2015年神戸ビエンナーレ・奨励賞)。
間三助
法政大学文学部哲学科除籍。在学中は歌舞伎、軽音、ライブ運営、学生会などで活動。2014年から友人とネットラジオを始め、2016年から月蝕歌劇団に出演。
古沢健太郎
音楽家。アンビエント、ノイズ、フィールドレコーディングを中心に作曲。朗読、ダンスとのコラボレーションを展開。soundcloud「Circle Like Q」で一部楽曲を公開中。
中村剛彦
詩人、朗読家、批評家、編集者。「死んだ目」主宰。詩集『壜の中の炎』など。本年より「死んだ目」をさまざまな芸術家と多角的に展開。本ライブはその第1弾。犬と酒を愛する。ミッドナイト・プレス連載評論「Poetry Review」「甦る詩人たち」。

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